カテゴリー:開催地
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感謝
皆さん、こんにちは!学生スタッフのとってぃこと齋藤俊輝です。旅が終わり皆さんはいかがお過ごしでしょうか。今年の旅本番は3班のサブリーダーとして参加させて頂きました。初参加ながら、班付きのサブリーダーとして子供たちの成長を間近に見ることができたことをとても嬉しく思っています。それと同時に、自分もこの旅を通してとても成長することが出来たと感じております。小学生の皆さんへ。5日間本当にお疲れ様でした!皆さんはこの5日間をどのように振り返りますか?楽しいこと、辛いこと、悔しかったこと、たくさんの経験を通して皆さんは大きく成長できたと思います。中には、辛いことばかりでいい事なんてなかったという人もいるかもしれません。しかし、この旅で経験したことは今後、必ず皆さんの力となって役に立つはずです。何事も決して諦めず、全力で取り組んでいってください。3班のみんな!僕は3班のみんなと一緒に旅ができて本当に嬉しかったです。3班のみんなは本当に優秀な子ばかりで、優秀すぎて僕が焦るくらいでした(笑)最後まで全力でコールを頑張り、歩き抜いたみんなはとてもかっこよかったです!みんなと歩けたことを誇りに思います。小学生のみなさん!皆さんの今後の発展と活躍を期待しています!これからも頑張ってください!保護者の皆様へ。この度は第10回カシオペア100km徒歩の旅にお子様を預け、送り届けてくれたこと本当に感謝しています。連日の猛暑や台風が接近する中、とても不安な5日間だったと思います。しかし、子供たちの頑張りもあってか、天候もさほど崩れること無く無事に旅を終えることが出来ました。これもひとえに保護者の皆様の応援があってのものだと思います。この5日間で子供たちは心身ともに大きく成長することが出来たと思います。この旅で得ることが出来た成長を普段の生活で活かせるように、保護者の皆様には引き続き見守って頂きたいと思います。そして、また新たに成長することが出来たら、その際にはその成長を認め、たくさん褒めてあげてください。保護者の皆様、この第10回カシオペア100km徒歩の旅を成功させることが出来たのは保護者の皆様の支えがあったからです。本当にありがとうございました。最後になりますが、今回の旅の企画や運営をして下さった平野団長、國分副団長をはじめとした社会人スタッフの方々、OBOGの方々、JCの方々、施設を貸してくれた方々、警備員の方々、そして、沿道に立って応援..詳細を見る -
様々な支えに感謝。
みなさんこんにちは!学生スタッフのあやたかこと堀 文人です!今年の旅では一班リーダー兼歩行班団長補佐を務めさせていただきました。小学生の一番近くで一緒に歩くことができてとても楽しく、それと同時にたくさん成長できた5日間でした!旅本番を終えてみなさんはいかがお過ごしでしょうか??まずは小学生のみなさんへ。5日間本当にお疲れ様でした!みんなの全力で頑張る姿はとてもカッコよく、たくさんの元気をもらえました!体調を崩してしまった人も多くいましたが何とか最後まで全員で歩ききることができてとても良かったと思っています!そんな中でも1班のみんなは特に輝いていました!最初は緊張して周りの友達とうまく話せなかったり、コールを大きな声でできなかったり…。実はあやたかは少しみんなのことを心配してました。ですが!日が経つごとにみんなはどんどん仲良くなっていき、絆が深まるほどにコールの大きさも大きくなっていましたね!みんなには本当に素晴らしい力があるんだなーと思いとても嬉しくなりました!今年1班のみんなと100Kmを歩くことができてとても良かったです!旅の時も何回も伝えていましたがあやたかは1班のみんなが大好きです!どんなに嫌がられても大好きです!(笑)この5日間で学んだこと、感じたことを大切にしてこれから生活してみて下さいね。みんなの素晴らしい力をあやたかは信じています。保護者の皆様へ。5日間という長い期間、大切なお子様を私たちに預けてくださりありがとうございました。今年は暑さに加えて台風も接近しているという不安要素の多い中の旅でしたが、なんとか全員完歩することができました。旅の成功は保護者の皆様の支えがあったからこそだと感じております。本当にありがとうございました。5日間の旅を終えたお子様の様子はどうでしょうか?普段の生活の中で目に見える成長を実感していただけているでしょうか?そうであれば私どもも嬉しい限りです。ですが目に見えるものだけではなく、なかなか目には見えない小さな成長も子供達はたくさん経験しました。この小さな成長は旅が終わった後に仕上げとしてご家庭で大きな成長につなげていって欲しいと思います。そのために旅の話をたくさん聞いて、たくさん褒めて、たくさん認めてあげて下さい。子供達は本当によく頑張っていました!どうぞよろしくお願いいたします。最後に団長、副団長、君さん、JCの方々、二戸市役所の方々、社会人スタッフの方々、本当にあり..詳細を見る -
感謝と成長の旅
皆さん、こんにちは!学生スタッフのれいちぇること佐藤玲菜です。今回の旅では、生活記録班を務めさせていただきました。小学生の皆さんと関わる時間は少なかったのですが、沢山の笑顔、辛いけど自分と戦っている表情、全力コールなど様々な成長を、ビデオカメラを通して見ることができました。小学生の皆さん!5日間本当にお疲れ様!れいちぇるはみんな一人ひとりの頑張っている姿、解団式の手話歌、最後の綱領唱和を堂々と言っている姿などを見て、感動し泣いてしまいました!そして、全員完歩できましたね!おめでとう!辛いことが沢山あったと思うけれど、最後まで歩き抜いた皆さんは、綱領を感じる場面があったのではないでしょうか?「何事もくじけず」「一歩一歩前進すれば」「様々な支えがあって」などがありますね。旅の中で感じたことを日々の生活で思い出して、どんどん自分自身の可能性を広げていってください。みんなには素晴らしい力がある!!それを今回の旅でちょっとでも感じてもらえば嬉しいです。『自分で限界を決めない』それを思い出して、授業でも積極的に手を挙げて発表したり、スポーツでももう少し早く走れる、泳げるように練習を沢山したりと、苦手なことにも挑戦すれば、必ず出来るようになります。れいちぇるはみんなの応援をしています。本当にお疲れ様!参加してくれてそして5日間ありがとう。旅の思い出報告会を楽しみに待っています。中高生スタッフの皆さん5日間お疲れ様でした!生活班での仕事を頼んだ時にしっかりこなしてくれて、さらに自分から動いて手伝ってくれて本当に助かりました。中学高校は、勉強と部活動で忙しかったり友達と遊ぶ時間が欲しかったりとする中で、事前研修から本番まで参加してくれて本当にありがとうございました。また来年みんなと参加したいです!本当にお疲れ様でした!ありがとうございました!!保護者の皆様まずお子様をこの事業に参加させることを決意してくださりありがとうございました。ゴール時のお子様は、出発の時と変わっていましたか?初めての参加のお子様はきっと不安要素の方が大きかったと思います。しかし班のみんなと仲良くなり、コールも頑張っていました。あの折爪岳を登ったことも素晴らしいと思います。ぜひお子様に5日間で何をしたのか、どういうことを感じたか、何が楽しくて辛かったかなどお話をしてみてください。継続して参加のお子様は、辛さと楽しさを知っているため緊張していたり、300キロ完歩..詳細を見る -
第10回カシオペア100km徒歩の旅、無事完結!
こんにちは!学生スタッフじゅでぃこと鈴木伶奈です! 旅が終わり疲れは取れたでしょうか? 5日間の旅を振り返ると様々なドラマがありました。 出発式、あいにくの雨で台風が近づいてくるとの予報の中始まったカシオペア100km徒歩の旅。子どもたちの表情はどこか不安や心配でいっぱいでした。知らない人との出会い、不安だらけの旅がだんだんと、頑張るぞ、みんなで支え合うぞと子どもたちの色が混ざり合い班の色となってしました。子どもたちの小さな成長は周りで見てた学生スタッフにとってすごく大きい成長だと感じることが…詳細を見る -
感謝。
皆さんこんにちは!学生スタッフのピノこと森安尋です。私は第10回カシオペア100キロ徒歩の旅で、生活・記録班を務めさせていただきました。私は今回がはじめての参加でしたが、ひとが生きていくことについて、深く考えさせられる貴重な経験となりました。小学生の皆さん、5日間の旅、お疲れ様でした。全員でゴールできましたね!旅を終えてから、3日が過ぎました。1日目のお昼を用意してくださった、いつも側で支えてくれている保護者の方には、しっかりと感謝を伝えることができましたか?まだ、できていない人は、今、伝えましょう。できている人は、その感謝の心をこれからもずっと持ち続けていてください。ピノは、みんなと直接関わることは少なかったけれど、ビデオを撮りながら、みんなのいろんな表情を見てきました。歩いているときの表情には、やっぱり辛い表情が多かったのかな。足が痛い、もう疲れた、学生スタッフにも厳しいことを言われた….。それでも、みんなの顔つきが変わっていく姿、辛くても一生懸命に声を出して仲間を支えようとする顔つきには、23人みんなの素晴らしい力を感じました。綱領にあるように、皆さんには、はてしない可能性があります。100キロ完歩できたことをきっかけに、これからもいろんなことに挑戦して、大きく成長していってください。最後に、勇気を持ってこの旅に参加してくれて本当にありがとう。楽しみな気持ちもあれば、不安な気持ちや怖い気持ちもたくさんあったと思います。けれど、みんなのその勇気があれば、これからもどんな壁にも乗り越えられることを、みんなはもう知っていますよね。全員の完歩、感動を本当にありがとうございました。保護者の皆様、この度は皆様の大切なお子様を、私たちに預けてくださり、本当に有難うございました。保護者の皆様も、たくさんの不安があったと思います。それでもお子様をこの5日間の旅に送り出されたその決意には、お子様への多大なる愛情を感じました。旅を終えたお子様からは、なにか変化を感じることはありましたか。一皮むけた顔つきだけでなく、私生活の面でもなにか感じてもらえたら嬉しく思います。これからお子様から思い悩むことがあったときには、ぜひ100キロ徒歩の旅での話を引っ張りだしてみてください。今回の旅をひとつの糧とし、お子様がさらなる成長していくことを願っています。素晴らしい力をみせてくれた23人の子どもたちに出会えたことに心より感謝を申し上げます..詳細を見る -
感謝。
* 皆さんこんにちは!学生スタッフのピノこと森安尋です。私は第10回カシオペア100キロ徒歩の旅で生活・記録班を務めさせていただきました。私は今回が初めての参加でしたが、ひとが生きていくことについて、深く考えさせられる貴重な経験となりました。小学生の皆さん、5日間の旅、お疲れ様でした。全員でゴールできたね!旅を終えてから、3日が過ぎました。1日目のお昼ご飯を用意してくださった、いつも側で支えてくれている保護者の方には、しっかりと感謝を伝えることはできましたか?まだ、できていない人は、今、伝えましょう。できている人は、その感謝の心をこれからもずっと持ち続けていてください。ピノは、みんなと直接関わることは少なかったけれど、ビデオを撮りながら、みんなのいろんな表情を見てきました。歩いているときの表情には、やっぱり辛そうな表情が多かったのかな。足が痛い、もう疲れた、学生スタッフにも厳しいことを言われた・・・。それでも、みんなの顔つきが変わっていく姿、辛くても一生懸命にコールで声を出して仲間を支えようとする顔つきには、23人みんなの素晴らしい力を感じました。綱領にあるように、皆さんには、はてしない可能性があります。100キロを完歩出来たことをきっかけに、これからもいろんなことに挑戦して、大きく成長していってください。最後に、勇気を持ってこの旅に参加をしてくれて本当にありがとう。楽しみな気持ちもあれば、不安な気持ちや怖い気持ちもいっぱいあったと思います。けれど、みんなのその勇気があれば、これからもどんな壁にも乗り越えられることを、みんなはもう知っていると思います。全員の完歩、感動を本当にありがとうございました。保護者の皆様、この度は皆様の大切なお子様を、私たちに預けてくださり、本当に有難うございました。保護者の方も、たくさんの不安があったと思います。それでもお子様を5日間の旅を送り出された決意には、お子様への多大なる愛情を感じました。旅を終えたお子様からの姿には、なにか変化を感じることはありましたか。一皮むけた顔つきだけでなく、私生活の面でもなにか感じてもらえたら嬉しいです。これからお子様が思い悩むことがあったときには、100キロ徒歩の旅での話を引っ張り出してみてください。今回の旅をひとつの糧とし、お子様がさらなる成長をしていくことを願っています。素晴らしい力を見せてくれた23人の子どもたちに出会えたことに心から感謝を申し上..詳細を見る -
感謝!
皆様こんにちは!第10回カシオペア100km徒歩の旅で、歩行班3班リーダーを務めさせていただきました、学生スタッフのまること佐藤春希です。2度目の挑戦となる100km徒歩の旅。去年とは違う景色からの旅でしたが、新たな気づきや学び、感謝の気持ち、子どもたちの素晴らしい力を本当に実感することのできた5日間でした!小学生の皆さん、まず初めに、勇気を出してこの100km徒歩の旅に参加をしてくれて本当にありがとう。皆さんの素晴らしさは、夏休みの貴重な5日間であるにも関わらず、参加を決めてくれた瞬間から始まっていました。旅本番でも、家から離れて生活することだけでも辛いはずなのに、暑い中長い距離を歩き、声が枯れるほどコールをし、一緒に生活をする仲間と対立したり、スタッフに厳しいことを言われたりと試練や苦労がたくさんあったと思います。そんな試練や苦労を乗り越えられた皆さんには果てしない素晴らしい力があるのですから、ぜひ何か壁にぶつかった時は旅で学んだことを生かして、自信をもって挑戦してほしいです。本当に大切なのは旅が終わった後です。旅が終わったから終わりにならないように、自分自身を時々見つめ直してみてくださいね!5日間本当にありがとう!報告会で皆さんに会えるのを楽しみにしています!!保護者の皆様、この度はお子様をの旅への参加を決意し、送り出していただき、誠にありがとうございました。子どもたち23名全員が無事に100kmを完歩できたこと、歩行班のリーダーとして間近で子どもたちの成長を見れたこと、本当に嬉しく思います。歩行中にコールをする時、親に、家族に成長した姿を見せたいよね、と問いかけをした後の子どもたちのコールは全く違います。不安だったり、人見知りの子どもでも、お父さんお母さんや家族の話をすると必ず答えてくれます。1日目と4日目にハガキを一生懸命に書く子どもたちの姿はとても生き生きとしていて、なおかつ真剣です。子どもたちの親に対する感謝の気持ちと、保護者の皆様の愛情をとても感じた瞬間がたくさんありました。是非、子どもたちの頑張りや成長した姿を、見て感じてもらいたいです。子どもたちが一番に成長を伝えたいのも、成長したんだなと実感できるのも保護者の皆様であり、保護者の皆様からのお言葉なのではないかと思います。本当にありがとうございました!最後に、平野団長、國分副団長、君さん、社会人スタッフの方々、中高生スタッフの皆さん、JCの方々..詳細を見る




